iPhone 12 Pro Maxを早速分解!バッテリー容量は?

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11月13日(金)の今日から、iPhone 12 Pro MaxiPhone 12 miniが発売となります。
iPhone修理の業界でも、新型iPhoneの発売は大きなイベントの一つです。
そして、発売されてすぐのiPhoneが分解される…というのももはや恒例行事となっています。

既にiPhone 12 Pro Maxの分解レポートが報告されており、分解画像が海外メディアで公開されています。

 

iPhone 12 Pro Maxを分解!バッテリー容量は3,687mAh

iPhone 12 Pro Maxは、iPhone 12シリーズの中でも最大となる6.7インチのディスプレイを備えており、iPhone 12 Proよりもカメラの性能に優れるなどその名に違わぬハイエンドなスペックを備えています
そんなハイエンドマシンの中身を見ていきましょう。

 

iPhone 12 Pro Maxのバッテリー

先日発売されたiPhone 12、iPhone 12 Proも既に分解が行われており、これらのモデルでは基板は左側に配置、バッテリーは長方形となっていました。

しかしiPhone 12 Pro Maxでは基板の配置は左でそのままですが、バッテリーが逆L字型の形状となっていました。
L字型のバッテリーはiPhone XやiPhone XS、そしてiPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Maxと同じ形状となっており、この形状により端末内の空いたスペースをバッテリー容量の大型化に当てることができます。

気になるバッテリー最大容量は3,687mAh』ということです。

去年発売されたハイエンドモデルのiPhone 11 Pro Maxは3,969mAhのバッテリーを搭載していたため、バッテリーの最大容量については減少しています。
しかしながら、iPhone 11 Pro MaxのA13 Bionicチップよりも省電力性能に優れるA14 Bionicチップにより、実際の稼働時間は劣らないものになると考えられます。

 

iPhone 12 Pro Maxの基板(ロジックボード)

さらにiPhone 12 Pro MaxはこれまでのiPhoneやiPhone 12よりも基板が小型化しており、コネクタの配置なども非常にコンパクトにまとまっています。
基板が小さいほど、その他の部品やバッテリーにスペースを割くことができるため、ここにも企業努力の跡が見られます。

 

iPhone 12 Pro Maxのトリプルカメラ

目を惹くトリプルカメラは、広角・超広角・望遠カメラから構成されています。
iPhone 12 Pro MaxのカメラはiPhone 12 Proよりもイメージセンサーの大きさや望遠カメラの焦点距離の長さで優れており、より鮮明に、遠くのものを撮影できるようになっています

そして忘れてはいけないのは、iPhone 12 ProおよびiPhone 12 Pro Maxのみに搭載されたLiDARスキャナです。
LiDARスキャナは物体の奥行を正確にとらえることができるセンサーで、ナイトモード中のポートレート撮影などを強くサポートします。

高性能なカメラ、LiDARスキャナ存在により、iPhone 12 Pro Maxのカメラ部品は従来モデルよりもかなり大型化しています。
これほど大きなカメラを搭載できたのも、基板を小型化したおかげだと考えられます。

 

iPhone 12 Pro Maxのフレーム、ワイヤレス充電コイル

ほとんどのパーツを取り外すと、背面フレームの姿が見えてきます。
やはり目を惹くのは中央の黒い部分。これはMagSafeに対応したワイヤレス充電に使用されるコイルです。
これまでのiPhoneではコイルの大きさがもう少し広く取られていましたが、MagSafeにより効率的にワイヤレス充電を行うために最小限の面積に留められています。

従来のワイヤレス充電は「充電速度が安定しない」「ふとした拍子に充電パッドからiPhoneがずれてしまう」などの不便さがありましたが、MagSafeのおかげで非常に扱いやすくなりました

 

iPhone 12 Pro Maxの全貌が明らかになると、今度はiPhone 12 miniの中身も気になってきますね。
iPhone 7や8、iPhone SE(第2世代)よりも小さな筐体にハイスペックな性能を備えたiPhone 12 miniの分解レポートも楽しみです。

 

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